カテゴリ: ニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

                                                   


     海外の人気ゲーム系YouTuber「PewDiePie」が、2022年5月10日公開の動画「It finally happened!」で、日本に移住したことを明かした。本動画で、VISAを取得してから来日するまでの様子を公開。彼は犬を飼っており、呼吸が難しいという問題から貨物の中に入れるのは危険だと判断し、プライベートジェットで来日した。


     PewDiePieはスウェーデン出身のゲーム実況系YouTuberで、イギリス在住であった。PewDiePieのチャンネル登録者数は1.11億人にもおよび、世界でもっともチャンネル登録者数の多いYouTuberとして知られている。現在、チャンネル登録者数1億人を超える個人のYouTuberは、彼しかいない。彼はかつてホラーゲームを中心にゲームの実況動画を投稿していたが、現在はニュースを取り上げたり料理したりと、幅広いジャンルで動画を投稿している。また、度々過激な発言で国や企業とトラブルを起こすのもPewDiePieの特徴で、それも彼の魅力の1つと言える。


     彼は以前から、動画内で日本が好きだと語っていた。2022年5月15日公開の「whats next?」という動画で、今回の移住の理由について「日本を楽しみたい」「さまざまな経験をしたかった」と語っており、仕事や勉強のためではなく、自身の夢を叶えるために日本へ来たと伝えている。元々日本への移住計画は進めており、2019年には「日本で家を購入した」と報告していた。


     今後、日本人として期待したいのは、国内YouTuberとのコラボだろう。特に、国内トップYouTuberの「ヒカキン」や「はじめしゃちょー」とのコラボ動画は、視聴者としても非常に期待したいところ。世界一のYouTuberが日本に移住したことで、国内でもPewDiePieに接触する動きは進むと見ている。ただし現時点で、彼は日本のYouTubeについて触れておらず、今後国内YouTuberとのコラボが実現するかどうかは今のところわからない。


     また、もっとも登録者数の多いYouTuberが日本に移住したことで、今後世界から国内のYouTubeに注目が集まっていくと推測できる。そこで問題になるのは、言語ではないだろうか。海外では基本、動画は英語で作られているため、国を越えて横断的にYouTubeを楽しんでいる視聴者も多い。一方国内では、トップクラスのYouTuberでさえ、英語に対応しているチャンネルは非常に少ない。さまざまなYouTuberが活躍する日本のYouTubeシーンだが、国内だけをターゲットにすると登録者数はどうしても頭打ちしてしまう。実際にノンバーバルな動画を制作し、TikTokやYouTube上で大きな存在感を放つ「じゅんや/junya」は、海外で大人気で登録者数はヒカキンを遥かに超える1560万人を誇っている。今回のPewDiePieの来日をチャンスと捉え、世界中の視聴者を意識した動画が増えていくことも期待したい。



    世界一のYouTuber「PewDiePie」日本移住の衝撃 国内YouTubeシーンに与える影響は?(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース























    【海外の反応1】

    ・お二人ともおめでとうございます。いつか私も日本に引っ越せるといいな xd




    【海外の反応2】

    ・あまり話したことはないけれどとても気にかけていた旧友が、外に出て夢に到達するのを見守ったかのようだ...美しい...おめでとう他人よ。君はそれに値するよ。


    【海外の反応3】

    ・テンション上がるねー 🥳

    【海外の反応4】
     
    ・おめでとうございます🍾

    【海外の反応5】

    ・私はとても幸せです。あなたが涙を流し始めたとき、私も一緒に涙を流しました。あなたたちは、ハードルが高いにもかかわらず、達成しましたね。おめでとうございます。


    【海外の反応6】


    ・この映像は、私に大きな喜びを与えてくれた。


    【海外の反応7】

    ・これほどストレスフルで、かつリラックスできるビデオは初めてだ。


    【海外の反応8】

    ・夢のような生活、健全な生活を送っているのを見るのは素晴らしいことだ。




    【海外の反応9】

    ・日本へようこそ。ついに日本に来ることができたんですね。日本での体験のビデオをもっと見るのが楽しみです。おめでとうございます!楽しんでください。



    【海外の反応10】  

    ・日本への移住、おめでとうございます。日本での生活を記録してくれてありがとう!





    【海外の反応11】

    ・感動的な映像。あなたたちはついに成功しました。楽しんでください。



    【海外の反応12】

    ・夢を叶えることができてよかったね。あなたたちは素晴らしい人たちだから、それにふさわしいよ。


    【海外の反応13】

    ・この旅がようやく終わり、次の章が始まることが出来て本当に嬉しい!!!





    【海外の反応14】


    たくさんの思い出があり、この数年間でたくさんの進歩が見られました。あなたたちはそれに値します。



    【海外の反応15】

    ・ずっと
    日本に行きたがっていましたよね。やっと行けたのを見て、心が温かくなりました。


    【海外の反応16】

    日本に来てくれて本当にうれしい。とても美しい場所だと思うし文化も素晴らしい。楽しんできてね。愛してる。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

                                                   

    5月4日公開のマーベル映画「ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス」が“マルチバース”ならではの次元を超えたタイアップとして、白上フブキやラプラス・ダークネスなど人気VTuber8名とコラボレーション。スペシャルビジュアルが公開された。


    発表されたスペシャルビジュアルは、今いる現実は似て非なる別世界=マルチバースを思わせる、人気VTuberが映画と等しく勢ぞろいしたもの。参加したVTuber8名の総チャンネル登録者数は910万人以上で、“VTuber界のアベンジャーズ”と言っても過言ではない面々が顔を揃えた。


    本作のポスタービジュアルの絵柄になぞらえてドクター・ストレンジと同じくセンターを飾るのは、チャンネル登録者187万人の白上フブキ。同じくセンターにたたずむスカーレット・ウィッチの位置にはラプラス・ダークネス。そのほか、アキ・ローゼンタール、大空スバル、さくらみこ、戌神ころね、鷹嶺ルイ、沙花叉クロヱも並ぶ。


    このビジュアルは、本作とVTuberグループとして世界中で活躍する「ホロライブ」のプロモーション「マルチバース・オブ・プロモーション/#ホロストレンジ」を記念して作られたもの。


    同プロモーションでは、マーベル作品好きのホロライブメンバーたちが5月3日に大集合し、YouTube特別番組の形でマーベル作品の魅力や、本作の見どころを紹介するほか、番組内で、この一大プロジェクトのさまざまな特別コンテンツも紹介する予定。


    特別番組は5月3日の19時からYouTubeチャンネル「hololive ホロライブ - VTuber Group」にて配信。スペシャルビジュアルを飾っている8名が出演を予定している。



    「ドクター・ストレンジ」と「ホロライブ」コラボ。5月3日に特別番組 - AV Watch (impress.co.jp)




















    【海外の反応1】

    ・映画と連動しているかもと想像してみると
    それはそれで面白い


    【海外の反応2】

    ・番組内で、前作の「振り返り」も行われる予定らしいけどMCUの全作品を振り返るということか?ほとんどのホロがフェイズ1の映画しか見ていないようだしどんな風にやるのか興味深い。


    【海外の反応3】

    ・特別番組が英語字幕付きで録画できるといいんだけど :(

    【海外の反応4】
     
    ・字幕つく可能性の方が高いよ。ホロライブオフィシャルは、海外向けに日本中心のコラボである集英社コラボですら英語でサブタイトルにするくらいだからね。


    【海外の反応5】

    ・この記事で鼻息が荒くなった。


    【海外の反応6】

    ・チケットの売り上げが何兆円にもなったモービウス は、フブキファンが日本でモービウスをブーストしたおかげだという説もあるが、未確認のままである。


    【海外の反応7】

    ・ホロライブは、ハリウッド映画の日本公開の際には、必ずと言っていいほどプロモーションを行うし、この時点で驚くことはないけどね。


    【海外の反応8】

    ・このコラボにロバート・ダウニー・Jrを復活させる必要があるね。




    【海外の反応9】

    ・新しいバットマンのためにロバート・パティンソンにインタビューする...。OK、まぁまぁ驚きだけど、新しいバットマンなんだからそりゃ宣伝するわな。
    モービウスのためにジャレッド・レトにインタビュー...まあモービウスを売るのに必死なのは知ってたし、ホロライブが悪いわけじゃないけどこんなビッグネーム・タイトルは衝撃的だなあ。
    そんでお次はストレンジ?すげーな。
    ワトソン・アメリアはベネディクト・カンバーバッチと独占契約して「シャーロックなんてクソ食らえ」なんてジョークを言いそうだな。



    【海外の反応10】  

    ・ありえない...。





    【海外の反応11】

    ・私たちは、最も奇妙で最も優れたマルチバースに存在しているのだ。



    【海外の反応12】

    ・ホロライブはMCUマルチバースの一部となった。


    【海外の反応13】

    ・ホロライブは本当に世界に進出してきている。海外ファンが参加できるのは嬉しい。





    【海外の反応14】


    スーパーヒーロー映画は今後もホロライブとのコラボでプロモしてくれるのかな。



    【海外の反応15】

    ・5月3日にホロライブの公式youtubeチャンネルで特番があるそうです。


    【海外の反応16】

    ・「ホロベンジャーズ構想について話がある」




    以上翻訳元 

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

                                                   

    スクウェア・エニックスは、『キングダムハーツⅣ』を発表した。アクションRPG「キングダムハーツ」シリーズの新規ナンバリングタイトルとなる。プラットフォームや発売日は不明。シリーズ20周年記念トレーラーのなかで、本作の映像が公開された。 現実の渋谷に似た街が『キングダムハーツ Ⅳ』の舞台となるようだ。


    「ミヤマス坂下」の交通標識や高層ビルなど、クァッドラトゥムは渋谷に酷似している。トレーラーにはバトルシーンも収録。高層ビルと同じくらい大きなモンスターを相手に、シリーズの主人公ソラが戦いを繰り広げるシーンを見られる。


    シリーズお馴染みの武器キーブレードで相手を攻撃するソラ。移動時にはキーブレードからワイヤーを出して、ビルを駆け上がるシーンもトレーラーにあった。


    バトル以外には、ソラと謎の少女が出会うシーンもトレーラーに収められている。少女によると、ソラがクァッドラトゥムに来て7日間経過しているらしい。ソラはずっと眠っていたそうだ。少女は名乗りこそしないものの、服装からして『キングダム ハーツ ユニオン クロス』に登場していたストレリチアだろう。


    ストレリチアが登場する『キングダム ハーツ ユニオン クロス』はスマートフォン向けタイトル。後継アプリ『キングダムハーツ ユニオン クロス ダークロード』と共に運営サービスは終了しているが、『キングダムハーツ ユニオン クロス ダークロード』の「シアターモード」でストーリーを知ることができる。


    スマートフォン向け『キングダムハーツ ユニオン クロス ダークロード』は、シリーズの重要キャラクターであるゼアノートを主人公にしたストーリーを描いた。そのゼアノートのストーリーをオフラインで閲覧できるようにするアップデートは延期されていたが、2022年8月に無料で配信されることが決まった。シリーズ20周年記念トレーラーでスクウェア・エニックスが発表している。


    さらに、スマートフォン向け新作『キングダムハーツ ミッシングリンク』が発表された。キーブレード使いとそれを目指す都市「スカラ・アド・カエルム」を舞台にしたタイトルおなる。トレーラーはバトルシーンや壁を駆け上がるシーンを収録しており、3Dのアクションゲームになりそうだ。2022年内にクローズドベータテストを行うことが発表された。続報に期待したい。




    『キングダムハーツ Ⅳ』が発表!渋谷にそっくりの都会的な街がシリーズ最新作の舞台(IGN JAPAN) - Yahoo!ニュース








    【海外の反応1】

    ・まさかこんなに早く「キングダムハーツ4」のトレーラーを見ることになるとは思わなかった。




    【海外の反応2】

    ・ソラが以前持っていたスキルをそのまま使えるというのは、ちょっと嬉しい。


    【海外の反応3】

    ・ソラが正式にスクウェア・エニックスの版権キャラクターになったこと、おめでとうございます。


    【海外の反応4】
     
    ・これは平たく言えばファイナルファンタジーみたい。ソラのデザインも凄くいい。この予告編は燃えた。🔥🔥🔥

    【海外の反応5】

    ・でも、ファイナルファンタジー風のゲーム内で、ディズニーキャラクターのようなソラを見るのは変な感じ。


    【海外の反応6】

    ・ソラは相変わらず美しい。キングダムハーツのゲームの中に入って、あの生活を送りたい、いろんな冒険がしたい、いろんな世界に行って、新しい人に会って、新しい友達を作りたいと何度も思っていた。


    【海外の反応7】

    ・本気で待ち遠しい。スクエニとディズニーのコラボレーションは、今でも私のお気に入りのゲームの一つ。


    【海外の反応8】

    ・ファイナルファンタジーの様な場所に合わせて、ソラのデザインを変えたところが素敵。早くヨゾラと一緒に行動する姿が見たい。
    また、この世界はディズニーの世界と同じ宇宙に存在するのか、それとも全く別の次元にあるのか、どちらだと思う?



    【海外の反応9】

    ・3:14〜日本語版声優を聞いたことがなく聞き取れなかった人のために。ハデスですよ。



    【海外の反応10】  

    グラフィックに度肝を抜かれました 言葉を失うほど、待ち遠しいです!!! ❤️🔥



    【海外の反応11】

    ・ソラの新しい姿に夢中です。



    【海外の反応12】

    ・スマブラのソラがゲームになって嬉しいよ(棒)


    【海外の反応13】

    ・キングダムハーツで一番好きなことは、ファンの人にプロットを説明してもらうこと。





    【海外の反応14】


    12年後に発売されるのが待ち遠しいですよ。

    ┗・そうだね...。これが発売されるころには先祖返りしてるんだろうなあ。


    【海外の反応15】

    ・ソラ達は自身がいる世界(例えばトイ・ストーリーやリトル・マーメイドなど)に反映した外見に変わる。

    つまり、ドナルドとグーフィーは、実際のアヒルと犬になるということだな。


    【海外の反応16】

    ・この世界ではソラがノクティスに見えて仕方がない。それとも、このグラフィックが異常なのだろうか!




    以上翻訳元 
    Kingdom Hearts 4 Reveal Trailer - YouTube

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

                                                   
     新海誠監督の最新作「すずめの戸締まり」が11月11日に公開されることが決まり、主人公のすずめの姿をとらえたポスタービジュアルがお披露目された。また、4月10日午後8時からYouTube「東宝MOVIEチャンネル」でプレミア公開されることも決まった。



     「君の名は。」「天気の子」を大ヒットに導いた新海監督が描く新作は、日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる“扉”を閉めていく旅をする少女・すずめの解放と成長を描く冒険物語。昨年12月の企画発表時、水面にぽつんと佇む扉のビジュアルのみが発表されていたが、今回は主人公・すずめのビジュアルが初公開となった。


     廃墟の扉を前に小さな木製の椅子を両手に抱え、こちらを振り向くすずめのビジュアルには、「行ってきます。」というコピーが添えられている。足元に広がる静かな波紋、ほんの少しだけ開いた扉……。今にも何かが起こりそうな神秘的なビジュアルだ。



     10日にプレミア公開される特報に先駆けて、1枚の劇中カットが初披露。かつて小さな温泉街だったと思われる集落を確認することができ、崩れかけた旅館、ツタの絡まった家屋、錆びた看板など、人がいなくなって廃れてしまった場所を歩くすずめの後ろ姿もとらえている。


     新海監督は「あちこちで開け放しにし続けてしまった扉を、どのように閉めることが出来るのか。それをすずめに託し、戸締りをしながら日本列島を旅する物語を作っています。笑顔と昂ぶりを、観終えた後に残せるような映画にしたいのです」とコメントを寄せている。


     ストーリーは、九州の静かな町で暮らす17歳の鈴芽(すずめ)は、「扉を探してるんだ」という旅の青年に出会うところから始まる。彼の後を追うすずめが山中の廃墟で見つけたのは、まるでそこだけが崩壊から取り残されたようにぽつんと佇む古ぼけた扉。何かに引き寄せられるように、すずめは扉に手を伸ばすが……。やがて日本各地で次々に開き始める扉。その向こう側からは災いが訪れてしまうため、開いた扉は閉めなければいけないのだという。


    「星と、夕陽と、朝の空と。迷い込んだその場所には、すべての時間が溶け合ったような、空があった」。不思議な扉に導かれ、すずめの“戸締まりの旅”が始まる。





    新海誠監督「すずめの戸締まり」ポスタービジュアル完成! 特報映像の世界最速披露も決定(映画.com) - Yahoo!ニュース




















    【海外の反応1】

    ・瀧と三葉の子供みたいって言ってる人見たけど、正直俺もそう思う。




    【海外の反応2】

    ・マコト・シネマティック・ユニバース、通称「MCU」。


    【海外の反応3】

    ・「君の名は」の町(小惑星のクレーターの場所)と同じに見えるんだけど?

    【海外の反応4】
     
    ・うん、これは新海監督の特徴が出ているね👌 また没入感のある世界が待っている。



    【海外の反応5】

    ・キャラデザを一目見ただけで、「おぉ!」と思いました。


    【海外の反応6】

    ・正直、16bitにぼかしても、ブルーの量だけで新海作品とわかるわ。



    【海外の反応7】

    ・サントラもいつも通り素晴らしいものになることを期待してる。RADWIMPSになるかどうかはわからないけど。


    【海外の反応8】

    ・RADWIMPSもいいですが、今回は天門さんにも作曲してほしいです。


    秒速5センチメートルなど、新海監督の初期のアニメでの天門さんの楽曲は名曲だらけです。


    【海外の反応9】

    ・11月にタイムトラベルできる人いないか?とても楽しみ。



    【海外の反応10】  

    ・映像全てが最高級。





    【海外の反応11】

    ・この映画は、11月に世界公開されることを期待したい。
    なぜなら、他の日本映画と同じく、私の国で上映されるまで1年待たなければならないことを恐れているからだ。



    【海外の反応12】

    ・-漠然とした超自然的要素
    -水害の町
    -あの制服のデザイン
    -アートスタイル
    シネマティック・ユニバースの「君の名は。」ですね。


    【海外の反応13】

    ・新海映画の水の表現は大好きだ、いつも美しく見える




    【海外の反応14】


    ティザービジュアルがすっきりした感じだったので楽しみにしてる。
    新海誠監督の新作で、恋愛がない、もしくはごく少ないというのは、本当に興味深い。



    【海外の反応15】

    ・どのフレームも純粋に壁紙素材になるわ。



    【海外の反応16】

    ・感じる!新海誠の代表作がまた一つ増えそうだ!




    以上翻訳元 
    (2) “Suzume no Tojimari” Teaser PV : anime (reddit.com)

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

                                                   

    円谷プロダクションによる特撮ドラマ『ウルトラマン』の新TVシリーズとなる『ウルトラマンデッカー』が、テレビ東京系6局ネットで2022年7月9日より放送されることがわかった。キービジュアルやPVが公開され、主演キャストの松本大輝、メイン監督の武居正能、シリーズ構成の根元歳三よりコメントも到着した。


    『ウルトラマンデッカー』では、新ヒーロー「ウルトラマンデッカー」の決してあきらめない戦いと、希望の未来を切り開くためひたすら前向きに突き進むエキスパートチーム「GUTS-SELECT」の若き隊員たちが織りなす青春群像劇が描かれる。2021年、「令和版ティガ」として人気を博したTVシリーズ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』の数年後、人類の未知なる世界への探求心「ネオフロンティアスピリッツ」が宇宙へと拡大した時代が舞台となる。


    新ヒーロー「ウルトラマンデッカー」は、突如として襲来した謎の宇宙浮遊物体「スフィア」の群れに攻撃を受けた地球に現れた、新たな光の巨人だ。地球平和同盟TPUにより新たに再編されたエキスパートチーム「GUTS-SELECT」の新人隊員「アスミ カナタ」にその光を宿して、限界を超えた先に待つものを求めて幾多の敵に立ち向かっていく。


    この主人公「カナタ」役は、2018年にジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリに輝いた松本大輝が担当。ドラマ初主演となる松本は、目の前のことにとにかく全力で取り組む明るく優しい好青年「カナタ」をフレッシュな魅力満開で演じ、新たな変身アイテム「ウルトラ D フラッシャー」を手に「ウルトラマンデッカー」への変身を果たす。


    大人気を博した平成ウルトラマンシリーズ『ウルトラマンダイナ』が放送開始25周年を迎える2022年。そのエッセンスも取り入れながら届けられる新番組『ウルトラマンデッカー』に期待が膨らむ。


    <以下、コメント全文掲載>

    【主演キャスト:松本 大輝】

    初めまして! ウルトラマンデッカーに変身する「アスミ カナタ」を演じます松本大輝です! 世界に誇るウルトラマンシリーズの新たな仲間に加わる事ができてとても光栄です!! どんな困難にも立ち向かい、時には挫折を経験し、仲間と共に成長していく姿を見て少しでも心に響いていただけたら嬉しいです! 素敵なキャスト、スタッフ、エキストラのみなさんと全員で力を合わせて撮影をしています! 7月9日の放送日までもう暫く僕と一緒にワクワクしながらお待ちください! やるしかねぇ! 今、やるしかねぇんだ!!


    【メイン監督:武居 正能】

    メイン監督を務めさせて頂きます武居です。『トリガー』の世界観を引き継ぎながら、『ダイナ』とは違う切り口の新しい物語を目指しています。物語のテーマは「未来」です。決してくじけない前向きな主人公のカナタを中心に、個性あふれる登場人物たちが躍動する成長物語です。主人公たちが、人間そしてウルトラマンとして未来を切り開こうとする姿、一人一人の個性や絆の大切さを感じてもらえるシリーズにしていきます。特撮も、怪獣の力強さ、王道的なウルトラマンを描くことに特に力を入れています。みなさま、どうぞご期待頂ければと思います。


    【シリーズ構成:根元 歳三】

    子供の頃からウルトラマンが大好きでした。大人になって、脚本の仕事をするようになってからも、いろいろなところで好きだ、好きだと言っていたら、ご縁があって脚本協力として映画に関わることができました。数年後、各話ライターとしてテレビシリーズに参加することもできました。人生何が起きるか分からない……なんて思っていたら、まさかのシリーズ構成。正直、嬉しさよりも緊張の方が大きいです。でも、これはやるしかありません。今までのウルトラマンの魅力を受け継ぎつつ、新しい物語を描けるよう、頑張ります。


    『ウルトラマンデッカー』 放送開始日:2022年7月9日(土) 放送時間:毎週土曜日 午前 9:00~9:30 放送局:テレビ東京系 6局ネット 他 製作:円谷プロダクション・テレビ東京・電通 出演:松本 大輝 ほか メイン監督:武居正能/シリーズ構成:根元歳三・足木淳一郎 (C)円谷プロ(C)ウルトラマンデッカー製作委員会・テレビ東京





    新TVシリーズ「ウルトラマンデッカー」7月9日放送開始!キービジュアル&PV公開(アニメ!アニメ!) - Yahoo!ニュース





















    【海外の反応1】

    ・ダイナをより装甲化したような見た目が面白いですね。左右非対称の見た目と合わせて、ストーリー上の理由があるのかなと思います。




    【海外の反応2】

    ・デッカーはいい感じですね。ワンサイドカラータイマーがいいです。もっと増やして欲しいです。


    【海外の反応3】

    ・ちょっとダイナに似すぎている気がする。ダイナだけどおでこ、胸、左腕が違うだけって感じ。

    でも、文字通りのギャラクシーヘッドを持ってるのは良いね。

    【海外の反応4】
     
    ・横から見比べると思っていたほど同じでは無いんだけど、本当にダイナにいくつかの追加要素を加えたような顔をしてる。もしかしたら、彼はダイナ本人なのかも?


    【海外の反応5】

    ・デザインは好きだし番組の質で決まるだろうけど、トリガーにあれだけがっかりさせられたのに、リメイク/リ・イマジネーションが続くのは、ちょっとね。



    ┗・同じく。来年のリメイク版ガイアを楽観視できるような番組であることを願う


    【海外の反応6】

    ・アスカが登場するといいなぁ。


    【海外の反応7】

    ・フォルムチェンジが好き! 特に鎧の変化が。

    この容姿をダーゴンやヒュドラムと比較してる人も見かけたから、闇の巨人の力も関わっているんだろうか。

    【海外の反応8】

    ・次世代ガイア、アグル、メビウスが出ることに賭ける人はいます?




    【海外の反応9】

    ・メビウスに行く前に新世紀コスモス、ネクサス、マックスが出てくるのでは?

    まぁ真面目に考えるとTDG3部作の一環なのでガイアに相当するオマージュの新世代の番組で止めると思うけれど。



    【海外の反応10】  

    ・トリガーの時の感想はさておき、デッカーのデザインは本当に大好きです! 

    前述したように、「現代のダイナ」でありながら、アシンメトリーと宇宙的なパレットがいいですね。
    装甲のルーン模様が最大の特徴だったトリガーよりも興味深い存在になっています。

    、トリガーのパワータイプ同様、ストロングがお気に入り。

    また、カードギミックに関しては、GUTSのスパークレンスの方が面白いデザインだと思ってますが、デバイスが良い感じなのでまたまた満足です。

    トリガーのスパークレンスの声はあまり好きではなかったのですが、このボイスは好きになってきました。

    このままトリガーの二の舞になるとしても、少なくとも見栄えは良くなると思います。




    【海外の反応11】

    ・カードに戻るのか?あの声、慣れるまで大変そうだ...。



    【海外の反応12】

    ・ダイナの基本形態に似すぎな点
    が気になる。
    トリガーの方がベースデザインが面白いと思う。トリガーはティガのカラーリングを逆にして、デッカーよりもインスピレーションがあり、手抜きしていないように見えるから。
    とはいえ、デッカーにはクールな別形態があり、トリガーの別形態を上回っているから、この時点では対等というところかな。


    【海外の反応13】

    ・デッカーのフォームチェンジで気になるのは、頭部の変化が少ないこと。
    特に、これまでのウルトラはフォーム間で頭部がかなり大きく変化していた。正直なところ、この点については気に入ってる。





    【海外の反応14】


    デッカーの他のモードは本当に好き! 左右非対称とアーマービットのおかげで、かなりユニークに見える。基本形態のデッカーもカッコイイけどね。



    【海外の反応15】

    ・特撮のギミックで一番多いのはカードですよね?どうしても魅力に勝てないんですよね。


    【海外の反応16】

    ・ここ最近、逆平成仮面ライダーをやっているのがちょっと面白い。メダル→USBデバイス→カード。


    来年は笛だな、完全に。


    以上翻訳元 
    Ultraman Decker Revealed! - Tokunation

    このページのトップヘ