カテゴリ: マンガ

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    アニメ映画「劇場版 呪術廻戦0」(朴性厚監督)大ヒット御礼舞台あいさつが12日、東京・TOHOシネマズ日比谷で行われ、席上でテレビアニメの第2期が23年に放送されることが発表された。この日、サプライズで舞台あいさつに駆けつけた虎杖悠仁役の榎木淳弥が発表した。


    昨年12月24日の封切りから43日目の4日で興行収入(興収)100億円を突破し、6日までの45日間で興収104億5632万2400円、動員760万3732人を記録。公開から50日となった11日までの興収は108億3000万円、動員704万1000人を記録した、シリーズ初の映画の舞台あいさつでの、ビッグニュース発表となった。


    内容について、榎木は「僕もまだ知らない。原作を考えると…五条と夏油の昔の話があるので。楽しんでいただけたらなと」と、中村悠一演じる呪術高専の教師で最強の呪術師・五条悟と、櫻井孝宏演じる最悪の呪詛師・夏油傑の昔の話が出てくると明かした。櫻井も「劇場版で夏油さんの1、2シーンが入っている。…あのシーンですかね」と続いた。


    「呪術廻戦」は、2018年(平30)3月から「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の、芥見下々氏の漫画「呪術廻戦」シリーズ初のアニメ映画作品。原作は12月25日発売の18巻でシリーズ累計発行部数6000万部を突破。テレビアニメシリーズは20年10月2日から昨年3月までTBS系で放送され、深夜アニメ枠の歴代最高視聴率を記録した。


    「劇場版 呪術廻戦0」は「週刊少年ジャンプ」の増刊「ジャンプGIGA」で2017年(平29)に連載された、芥見氏初の連載漫画「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」、通称“0巻”を映画化し、テレビアニメシリーズの前日譚として注目されている。乙骨憂太(声=緒方恵美)は幼少の頃、幼なじみの祈本里香(声=花澤香菜)を目の前で交通事故で失い、怨霊と化した里香の呪いに苦しみ、自身の死を望んだ。その中、最強の呪術師・五条悟(声=中村悠一)によって呪術高校に迎え入れられ「僕は呪術高校で里香ちゃんの呪いを解きます」と誓う物語。


    興行成績は、封切られた21年12月24日からの3日間で興収26億9412万8150円、動員190万8053人と大ヒットスタートを切り、1月3日までの11日間で興収58億7306万4900円、動員431万4027人と公開2週目で興収50億円を突破。同10日までの18日間で、興収77億1408万4650円、動員567万1950人を記録と、1週間で20億円のペースで興収を積み重ねた。同16日までの24日間では興収85億7642万9150円、動員628万8404人、23日までの31日間では興収93億1047万7450円、動員681万2266人を記録し、100億円の大台を超えた。


    テレビシリーズと映画は、ともにMAPPAが製作している。

    「劇場版 呪術廻戦0」大ヒット御礼舞台あいさつでテレビアニメの第2期決定発表 - アニメ・ゲーム : 日刊スポーツ (nikkansports.com)













    【海外の反応1】

    ・2023年冬まで放送されないなら、連載中の話までアニメ化されるかもしれないと想像している。




    【海外の反応2】

    ・2023年冬ってのは2023年1月ってことだぞ。念のため。


    【海外の反応3】

    ・0の売り上げが良かったので、鬼滅の路線でまた映画も作るかもね。


    【海外の反応4】
     
    ・過去編は5話くらいかな?渋谷事変は20話くらいかな?私はMAPPAを信じる


    【海外の反応5】

    ・シーズン1が漫画から何話消費したか調べて、シーズン2がまた同じくらいと仮定してみると大体渋谷事変の終わりまで行くんだよね。
    シーズン1のいくつかのエピソード(例えば1話)が1話分しか使っていないことを考えると、うまくいくのではないかな?

    でも、ちょっと希望的観測すぎるかな...。でも、どうなることやら。


    【海外の反応6】

    ・日本のツイッターでは、PVに直哉が映っていたそうだ。


    【海外の反応7】

    ・『呪術廻戦~渋谷事変~』をタイトルにしてほしい。


    【海外の反応8】

    甚爾がアニメにでるのが待ち遠しいです。



    【海外の反応9】

    ・呪術の中で一番好きな戦いがやってくる



    【海外の反応10】  

    ・2期と呪術0の海外リリースで、今年は本当に呪術イヤーになる。





    【海外の反応11】

    ・呪術シーズン1が放送された時が人生で一番良かった時だわ。



    【海外の反応12】

    ・生きる理由がまた増えたよ


    【海外の反応13】

    ・渋谷事変がアニメ化されて、どれだけ苦しむかと思うと、、、とても幸せ。

    そして
    甚爾・・・。うん、準備OK!




    【海外の反応14】


    ・甚爾
    の声は誰がやるんだろう。森川智之がいい。


    ┗・甚爾を楽しみにしています。小野大輔さんに声を当ててほしいです。


    ┗・子安武人さんに一票!



    【海外の反応15】

    ・スタジオによりますが。映画から1年後くらいになると思いますね。鬼滅も同じように2年の空白があり、その間に映画が公開されました。
    人気のないシリーズだと、シーズン間に何年も空くこともあるし、『進撃の巨人』の最初の数シーズンは3年ぐらい空いたことがあるように、脚色が大変なシリーズだと、何年も空くこともある様です。


    【海外の反応16】

    ・シーズン1よりもっといいものができると思う。




    以上翻訳元 
    (2) Jujutsu Kaisen Season 2 announced for Winter 2023 : JuJutsuKaisen (reddit.com)

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    萩原一至さんの同名漫画を原作とするアニメ「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」が、2022年にNetflixで全世界同時配信されます。これを記念し、YouTubeチャンネル「Warner Bros. Japan Anime」および「Netflix Anime」では、2月10日20時から同作の制作決定特番を配信します。


     『BASTARD!! -暗黒の破壊神-』は、傍若無人な伝説の魔法使い「ダーク・シュナイダー」の戦いを描いたファンタジー作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で掲載された読切が話題となり1988年から連載が始まった同作は人気を博し、累計発行部数は3000万部を超え、1992年には矢尾一樹さん主演でOVAが制作されました。


     制作決定と合わせてメインキャストの一部も発表。主人公のダーク・シュナイダー役として谷山紀章さん、ヒロインのティア・ノート・ヨーコ役として楠木ともりさん、ガラ役として安元洋貴さん、アーシェス・ネイ役として日笠陽子さんが出演し、アニメ「ゴブリンスレイヤー」を手掛けた尾崎隆晴さんが監督を務めます。


     強烈なキャラクターの主人公を演じる谷山さんは、「世代ド真中だった自分が時を経て演じることになるとは……本当に人生分からんもんです」と感慨深げにコメント。OVAでの矢尾さんの演技は、「この人しかいないんじゃないかという程のハマリっぷり」と回顧しつつ、原作ファンのために“自分にしかできないダーク・シュナイダーを全うする”と決意を語っています。



    ○ダーク・シュナイダー役:谷山紀章さんコメント  自分が学生時代の頃に連載されていた漫画。存在感バツグンの漫画で、もちろん知っていました。ヤバイ作品のヤバイ主人公であるダーク・シュナイダーを当時、世代ド真中だった自分が時を経て演じることになるとは……本当に人生分からんもんです。かつてOVAで同役を矢尾一樹先輩が演じておられました。この人しかいないんじゃないかという程のハマリっぷりでした。今回ダーク・シュナイダーを自分に託してくれた人達、そして多くの原作ファンのために谷山紀章にしかできないダーク・シュナイダーを全うしようと思います。応援よろしくお願いします。


    ○ティア・ノート・ヨーコ役:楠木ともりさんコメント  自分の芯をしっかりと持っているがゆえに怒るとちょっぴり怖いヨーコさんですが、よく周りを見て人の気持ちを理解できる、強く、心優しい素敵な女性です。海外も含めた多くのファンの皆様、そして初めて興味を持ってくださる皆様にも楽しんでいただける様、頑張ります! これからよろしくお願いします。


    ○ガラ役:安元洋貴さんコメント  かつて安元少年は、本作品に胸と「何」かを熱くしたものです。そんな思い出の作品に、個人的に大好きなキャラクターのガラとして参加出来るなんて感無量です。しっかり、大切に、豪快に、だがどこかしら優しく、チャーミングに、彼を演じていきたいと思います。


    ○アーシェス・ネイ役:日笠陽子さんコメント  アーシェス・ネイを演じさせていただくことになりました、日笠陽子です。ネイは自分の奥底にある気持ちを見ないふりをしながら、理想の世界と強さを追い求める、不器用ながらも真っ直ぐな女性です。己の役割と、愛との間で揺れるネイの細かな心の機微を表現できたらと思っております。原作者様の遊び心がふんだんに盛り込んであるこの作品が映像として蘇るので、ファンの皆さんも、是非楽しみに待っていてください!


    ○尾崎隆晴監督コメント  あのバスタードが! バスタード! バスタード! バスタード! がですよ。今アニメで復活します!

     この作品が数ある日本のファンタジー作品に与えた影響は今も続いていると言っていいでしょう。それは古典的ハイファンタジ―の枠にとどまらず物凄い勢いとパワーで進化し多くのファンたちを魅了してきました。多様化する社会そして個人の自由が主張され便利で豊かになる一方で大切な人との何かを見失いがちなこの時代。自分の理想、生き方だけがあっても意味をなさない。そこに大切な人たちがいるからこそ強く生きてゆける。ファンタジーの世界観のみならず、そんな熱い思いを抱いたキャラクターたちが全力で走り続けますので原作知ってる方も知らない方もみんなで楽しんで頂けること間違いないです。この作品を最高のキャスト、スタッフとともにアニメ化し皆様にお送り出来ることを光栄に思っております。どうぞお楽しみに!



    アニメ「BASTARD!! -暗黒の破壊神-」、2022年にNetflixで配信 主演の谷山紀章「世代ド真中」(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース









    【海外の反応1】

    ・この漫画にふさわしい。アメリカでの再出版を期待したい。BASTARD!!はとても素晴らしい漫画だ。




    【海外の反応2】

    ・エロいんです?


    【海外の反応3】

    ・これでBASTARD!!のグッズが増えるといいんだけど。

    【海外の反応4】
     
    ・とても楽しみ。このシリーズが待ち遠しい。アニメーションは実際に良い感じ。

    【海外の反応5】

    ・このような日が来るとは思ってもいなかったが、こんな日を迎えられて幸せ。Netflixはこの番組を打ち切らないでくれよな。


    【海外の反応6】

    ・これはいいアニメだ 。
    ベルセルクをもう一期作ってくれ。


    【海外の反応7】

    ・やったー!ダークシュナイダーが帰ってきた!


    【海外の反応8】

    ・これはCrunchyrollじゃない。検閲なんかしてないよ。




    【海外の反応9】

    ・この配信で伝説の漫画が復活するのがとにかくシュール!!!! アニメーションの出来が素晴らしい 。
    冒頭の出来事、イフリートとの戦い、ガラ、全てが素晴らしく、本気で畏怖してる😭❤
    声優さん達が子供の頃マンガを集めていて今、声優をやっているなんて夢のよう!!何もカットしないでね!?待ち遠しい。



    【海外の反応10】  

    ・谷山紀章さんのシュナイダーのキャスティングがとても素晴らしい。





    【海外の反応11】

    ・この番組が素晴らしいものになることを期待しています。



    【海外の反応12】

    ・この作品とスプリガンの様に、古いシリーズが新しい愛を受けるのはいいことだ。これは、漫画が再版されることを意味することを期待する。


    【海外の反応13】

    ・アニメでハイテンションになるのは久しぶりだが、本当にハイテンションになってしまった! 彼が本当に帰ってきたなんて信じられない! あとはヴァンパイアハンターDシリーズも復活して欲しいところだ。





    【海外の反応14】


    ・ベルセルクとバスタードを比較する人へ。
    ベルセルクよりバスタードの方が1年以上古いので、ダークシュナイダーの方が先になります。




    【海外の反応15】

    ・ようやく原作にふさわしい映像化が実現しましたね。


    【海外の反応16】

    ・ダークファンタジーのアニメがもっと欲しい。




    以上翻訳元 
    BASTARD‼ -Heavy Metal, Dark Fantasy- | Teaser Trailer | Netflix Anime - YouTube

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    神山健治と荒牧伸志の2人が監督を務めるフル3DCGアニメ『ULTRAMAN』のシーズン2が、4月14日よりNetflixにて全世界配信されることが決定。メインPVが解禁されたほか、TAROの恋人イズミ役の声優を坂本真綾が務めること、主題歌が3人組クリエイターユニット・NOILION(ノイリオン)による楽曲「3」に決まったことも発表された。


     本作は、2019年にNetflixで配信開始されたアニメ『ULTRAMAN』の新章。かつてウルトラマンだった早田進の息子で高校生の進次郎(CV:木村良平)が、新世代のウルトラマンとなるべく奮闘する姿を描く。2019年に配信されたシーズン1は「第47回 アニー賞」でBest Direction ‐ TV/Mediaにノミネート、「VFX‐JAPANアワード2020」ではTV・配信番組アニメCG部門で最優秀賞を受賞するなど、国内外で高い評価を獲得した。


     メインPVは、中身が空となったULTRAMANスーツの頭部が転げ落ちるという、衝撃のカットから始まる。東京とニューヨークの“二つの都市で起きた消失事件”に巻き込まれた主人公・早田進次郎。波乱の展開を予感させる映像は、後半から流れ始めるNOILIONが歌うオープニング主題歌「3」のアップテンポなリズムとともに一気に加速する。


     街を破壊し尽くす巨大兵器「黄金の城塞」や、狂気に溢れた“ペダント星人”との圧倒的なバトルアクションなど、怒涛のシーンが次々と展開。終盤は“ウルトラ6戦士”が集結する場面などファンにはたまらないカットで締めくくられ、新シーズンへの期待が高まる映像となっている。


     また本作では、今回のPVで公開された圧倒的な映像美だけでなく、原作にはないアニメオリジナルの新キャラクターの登場など、シーズン1で国内外から支持を得た神山監督による多層的な人間ドラマも展開。そのストーリーテーリングにも引き続き注目したい。


     本作に新たに参戦することになった坂本真綾が演じるのは、東光太郎(TARO)の恋人・イズミ役。アメリカでジャーナリストとして活動する光太郎を日本で待ち続けたイズミは、光太郎が撮影した「人間消失事件」の証拠が入った一眼レフカメラを託され、科特隊に届けたことで運命が大きく変わることになる。坂本は「イズミ役で出演させていただくことになり、とても嬉しいです。イズミは気が強くて正義感も強い、溌剌とした女性です。どんなふうに物語に関わってくるのかお楽しみに」とコメントを寄せている。


     さらに今回、4月10日に本作のワールドプレミアが開催されることも決定。当日はSeason2の世界最速先行上映のほか、Season1のプレミアムオーケストラコンサート、原作者描き下ろしシナリオによるプレミアム朗読劇が行われるなど、ファンには見逃せない内容となっている。


     アニメ『ULTRAMAN』シーズン2は、Netflixにて2022年4月14日より世界配信。全6話。




    『ULTRAMAN』シーズン2、メインPV解禁 坂本真綾がTAROの恋人・イズミ役に決定 /2022年1月5日 1ページ目 - アニメ - ニュース - クランクイン! (crank-in.net)


     





    【海外の反応1】

    ・このままさらにシーズン数を増やしていってくれ。


    【海外の反応2】

    ・放送当時は日本で一番人気のある番組だった。 すぐに2期が、実現しなかったのは、COVIDがモーションキャプチャーでのアニメーション撮影を難しくしたためだ。




    【海外の反応3】

    ・私たちはヒーローを必要としている


    【海外の反応4】 

    3年間待っていたウルトラマンのシーズン2がやっと配信されることになり、とても興奮しています。
    スタジオジブリが関わっているだけでなく、早田進次郎の英語音声がジョシュ・ハッチャーソン(「ハンガー・ゲーム」のピータ・メラーク)であることを考えると、英語吹き替えキャストで再び聴くことができるのが待ち遠しいですね。


    【海外の反応5】

    ・"ウルトラマン...タロウ!!!" アニメでここをやってくれたのが嬉しい。ウルトラマンの中ではタロウが一番好きです。


    【海外の反応6】

    ・早田進
    と進次郎のコンビを見ていると、ナルトとボルトを思い出す。


    【海外の反応7】

    タロウがめっちゃドSに見えるし、大好きなエースがベムラーとつるんでるんだね <3 原作がとても気になる。4月が楽しみ!!!


    【海外の反応8】

    このような、"痒いところに手が届く "ようなサービスを提供してくれるのは、本当にありがたい。


    【海外の反応9】

    ・光太郎の変身で「TARO」と叫ぶところが、1973年の特撮版の変身みたいで好き。


    【海外の反応10】


    シーズン1を見てから待ちきれずに漫画に乗り換えたよ。シーズン2でどんな風にアレンジされるのか楽しみ。


    【海外の反応11】

    ・イエス!待ち遠しい! Netflixで最も過小評価されているシリーズの1つがついに帰ってくる!


    【海外の反応12】

    やったー!待ちきれない!!!🔥🔥🔥🔥🔥🔥。


    【海外の反応13】


    3年ぶりにULTRAMANシーズン2がやってきた!早田進次郎が帰ってきた!シーズン1は壮大なものだったから、シーズン2がどんなものになるか楽しみだ。エース、タロウ、ジャックの3人が登場するのも嬉しいね。


    【海外の反応14】

    シーズン1を見た後での、第2シーズンはさらに良いものになるはずだ。


    【海外の反応15】

    "任せて下さい。師匠!" このセリフのエースが好きです。



    【海外の反応16】

    そうだぞNetflix!ディズニー+に勝つにはアニメが必要なんだ。




    以上翻訳元 
    ULTRAMAN Season 2 | Official Trailer | Netflix Anime - YouTube



    ULTRAMAN Blu-ray BOX (特装限定版)
    バンダイナムコアーツ
    2020-08-27


    ULTRAMAN(17) (ヒーローズコミックス)
    下口智裕
    ヒーローズ
    2021-06-05


    ULTRAMAN(1) (ヒーローズコミックス)
    下口智裕
    ヒーローズ
    2020-02-28








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    総合にて2022年1月9日より放送開始となった、TVアニメ『進撃の巨人』The Final Season Part 2のオープニングテーマはSiM「The Rumbling」、エンディングテーマはヒグチアイ「悪魔の子」に決定。

    「The Rumbling」はTVsize、「悪魔の子」はフルバージョンが各音楽ダウンロード・ストリーミングサイトにて同日に配信開始された。

     さらに、The Final Season Part 2の放送を記念して、オープニングテーマならびにエンディングテーマのノンクレジット映像がYouTubeにて公開された。

     『「進撃の巨人」 The Final Season Part 2』は、NHK総合にて毎週日曜日24時5分から放送。dTV、dアニメストア、GYAO!、Netflix、TELASA、ひかりTV、U-NEXT、ほかにて、2022年1月10日正午以降より順次配信開始されている。


    TVアニメ『進撃の巨人』OPテーマはSiM「The Rumbling」、EDテーマはヒグチアイ「悪魔の子」に 配信リリースも(リアルサウンド) - Yahoo!ニュース







    【海外の反応1】

    ・これはとても刺激的(・∀・)


    【海外の反応2】

    いくつかのシーンが実際に曲とシンクロしていればよかったと思う。だがアメージングだ。


    【海外の反応3】

    シリーズの中で一番好きなオープニングになった。アニメのOPにはもっとメタルを入れるべきだ


    【海外の反応4】 

    ・めちゃくちゃLOVE。一緒にヘッドバンギングしたよ。
    もっとヘビーメタルのOPが聞きたい



    【海外の反応5】

    ・この曲を担当したバンドは寄生獣のオープニングも担当している。最高だよ。



    【海外の反応6】

    ・MAPPA「前半のOPにネタバレはありませんよ...」

    観客の皆さん。「おお、かっこいい」

    MAPPA「...だって、全部後半のOPで見せるんだもん」。:D


    【海外の反応7】

    ・みんなOPのネタバレが多いって言ってるけど 、映ってるのは大体ファイナルシーズンのものなんだからどうせこうなるんだろうなと予想されるものばかりじゃん。


    【海外の反応8】

    ・OPがネタバレだらけで文句言ってるのは単行本派?アニメだけしか見てない人が知る由もないでしょ?


    【海外の反応9】

    ぶっちゃけ、進撃の巨人のOPやEDは昔からネタバレだらけなんだけどね。

    しかしOPに「The Rumbling」と名付けるとは露骨にも程がある(笑)


    【海外の反応10】


    今は言葉にできないくらいハイテンションさ(笑)


    【海外の反応11】

    ・進撃の巨人のOPって毎回「最初は好きじゃなかったけど、だんだん好きになってきた」って言われてるよな。


    【海外の反応12】

    ・少なくとも『僕の戦争』がリリースされた時の反応に比べれば、ほとんどの人がこの曲を即座に良曲だと考えているようですね。私もそう思います



    【海外の反応13】


    即座に気に入りました。



    【海外の反応14】

    ・作者の諫山に「エレンはカラオケでどんな歌を歌うか」と聞いたら、「メタル」と答えたと言われている。


    【海外の反応15】

    曲自体はあまり好きではないが、ビジュアルは素敵だね。進撃の巨人の完結編が楽しみ


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    1月1日付け産経新聞の全面広告にて、「うる星やつら」の再テレビアニメ化が発表された。2022年にフジテレビのノイタミナほか、系列局にて放送予定。広告の中では、公式サイト、公式Twitterアカウントも発表されているほか、1月1日13時にティザーPVも公開された。

    声優は、諸星あたるを神谷浩史、ラムを上坂すみれが演じる。 原作は高橋留美子。1981年にテレビアニメ化されており、1986年にかけて放送された。

    今回の新しいTVアニメ版は、監督を髙橋秀弥、木村泰大が担当。シリーズ構成は柿原優子、キャラクターデザインは浅野直之。アニメーション制作はdavid production。







    【海外の反応1】

    ・新しいアニメになるなら...2つの質問がある。


    ・エピソード数

    ・漫画に忠実なのか、それとも原作アニメをやり直すだけなのか。


    【海外の反応2】

    ・私の予想では、旧シリーズのアニメオリジナル要素は残さないけど、それでも漫画とはかなり変えて終わると思う。うる星やつらはメインストーリーが少なく、連続性も緩いので、漫画に忠実であってもあまり得るものはないからね。



    【海外の反応3】

    でも、やっぱり漫画も正確にカバーしてほしいよ...。


    私は旧アニメを先に見て、それから漫画を見たから、省略されている話や漫画のラムがアニメのラムといかに違っているかに気づいた。


    【海外の反応4】

    ・ 阿良々木君の声であたるが聞けるなんて、私の好きな変態2人が融合してしまった。



    【海外の反応5】

    誰かうる星やつらのパロディを西尾維新が書いたかのようにやってくれないかな。


    【海外の反応6】

    これは予想外。 GO!



    【海外の反応7】

    高橋留美子さんの作品の中では一番好きなのに、何故か評価が低いめぞん一刻もリメイクしてほしいです。


    【海外の反応8】

    ・Twitterでこのことを知りました。いつものアニメ関係のソーシャルメディアでは、この件に関する情報を配信していないのが不思議なくらいです。たぶん大晦日だからだと思いますが。


    ラムの衣装が虎柄なのは有名だから、うる星やつらの新アニメが寅年に行われるのはかなり面白いですね。(原作アニメ35周年、漫画40周年ということもありますが)。

    主役の声優が斉木楠雄(とリヴァイ)と同じなのがさらに面白い。その心象風景は、おそらく多くのアニメ愛好家が羨む事でしょう。

    英語での吹き替えがうまくいくことを期待したいです。



    【海外の反応9】

    ハリウッドがリメイクするよりは、もっと良いリメイクになるだろう。


    【海外の反応10】


    うる星やつらのアニメで、ラテンやトロピカルな音楽をモチーフにしたオープニングやエンディングがないのは想像が出来ない。また、オープニングやエンディングのメインコンポーザーの一人(小林泉美さん)をアドバイザーとして起用してほしい。


    【海外の反応11】

    PVのバックでラムのラブソングのジングルが流れていたので、期待している。



    【海外の反応12】


    ・音楽がすごく変わりそうですね。70年代のディスコの影響を受けたアニメポップは、今の時代には売れないでしょう。


    当時、日本の音楽は海外(アメリカ)の音楽の影響を強く受ける傾向があったが、その後、日本独自のアイデンティティーとテイストを確立しています。

    この際だから、サントラもオールドスクールにしてほしい。


    【海外の反応13】


    あとは、きまぐれオレンジロードのリメイクをお願いします。


    【海外の反応14】

    ・このクソみたいな年の中でこれだけはファッキンすごい。


    【海外の反応15】

    これは史上最高になるか、恐ろしいことになるか、どちらかだ。

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