2022年01月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

           

    1月1日付け産経新聞の全面広告にて、「うる星やつら」の再テレビアニメ化が発表された。2022年にフジテレビのノイタミナほか、系列局にて放送予定。広告の中では、公式サイト、公式Twitterアカウントも発表されているほか、1月1日13時にティザーPVも公開された。

    声優は、諸星あたるを神谷浩史、ラムを上坂すみれが演じる。 原作は高橋留美子。1981年にテレビアニメ化されており、1986年にかけて放送された。

    今回の新しいTVアニメ版は、監督を髙橋秀弥、木村泰大が担当。シリーズ構成は柿原優子、キャラクターデザインは浅野直之。アニメーション制作はdavid production。







    【海外の反応1】

    ・新しいアニメになるなら...2つの質問がある。


    ・エピソード数

    ・漫画に忠実なのか、それとも原作アニメをやり直すだけなのか。


    【海外の反応2】

    ・私の予想では、旧シリーズのアニメオリジナル要素は残さないけど、それでも漫画とはかなり変えて終わると思う。うる星やつらはメインストーリーが少なく、連続性も緩いので、漫画に忠実であってもあまり得るものはないからね。



    【海外の反応3】

    でも、やっぱり漫画も正確にカバーしてほしいよ...。


    私は旧アニメを先に見て、それから漫画を見たから、省略されている話や漫画のラムがアニメのラムといかに違っているかに気づいた。


    【海外の反応4】

    ・ 阿良々木君の声であたるが聞けるなんて、私の好きな変態2人が融合してしまった。



    【海外の反応5】

    誰かうる星やつらのパロディを西尾維新が書いたかのようにやってくれないかな。


    【海外の反応6】

    これは予想外。 GO!



    【海外の反応7】

    高橋留美子さんの作品の中では一番好きなのに、何故か評価が低いめぞん一刻もリメイクしてほしいです。


    【海外の反応8】

    ・Twitterでこのことを知りました。いつものアニメ関係のソーシャルメディアでは、この件に関する情報を配信していないのが不思議なくらいです。たぶん大晦日だからだと思いますが。


    ラムの衣装が虎柄なのは有名だから、うる星やつらの新アニメが寅年に行われるのはかなり面白いですね。(原作アニメ35周年、漫画40周年ということもありますが)。

    主役の声優が斉木楠雄(とリヴァイ)と同じなのがさらに面白い。その心象風景は、おそらく多くのアニメ愛好家が羨む事でしょう。

    英語での吹き替えがうまくいくことを期待したいです。



    【海外の反応9】

    ハリウッドがリメイクするよりは、もっと良いリメイクになるだろう。


    【海外の反応10】


    うる星やつらのアニメで、ラテンやトロピカルな音楽をモチーフにしたオープニングやエンディングがないのは想像が出来ない。また、オープニングやエンディングのメインコンポーザーの一人(小林泉美さん)をアドバイザーとして起用してほしい。


    【海外の反応11】

    PVのバックでラムのラブソングのジングルが流れていたので、期待している。



    【海外の反応12】


    ・音楽がすごく変わりそうですね。70年代のディスコの影響を受けたアニメポップは、今の時代には売れないでしょう。


    当時、日本の音楽は海外(アメリカ)の音楽の影響を強く受ける傾向があったが、その後、日本独自のアイデンティティーとテイストを確立しています。

    この際だから、サントラもオールドスクールにしてほしい。


    【海外の反応13】


    あとは、きまぐれオレンジロードのリメイクをお願いします。


    【海外の反応14】

    ・このクソみたいな年の中でこれだけはファッキンすごい。


    【海外の反応15】

    これは史上最高になるか、恐ろしいことになるか、どちらかだ。

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
                                               

             _w850 (15)

             

     二刀流スターがまた新たな栄誉を獲得した。


     現地時間12月28日、AP通信のグレッグ・ビーチャム記者は2021年の「最優秀男性アスリート賞」を発表。投打で歴史的なシーズンを刻んだ大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)が選出され、日本人男子では初、女子を含めると昨年の大坂なおみに続く受賞を果たしている。


     メジャー4年目となった今季、二刀流でフルシーズンを戦い抜いた大谷。23試合に先発した投げては9勝2敗、防御率3.18、156奪三振をマークし、打者としても打率.257、出塁率.372、長打率.592、OPS.965、46本塁打、100打点、26盗塁と、連日のように話題を支配していた。


       今回の受賞には現地も盛り上がりを見せており、世界屈指の“大谷マニア”として知られる米放送局『FOX Sports』のベン・バーランダー氏は、公式Twitterで「ショウヘイ・オオタニがAP通信『最優秀男性アスリート賞』に選ばれた!」と興奮気味に反応し、「なんという栄誉だ」と感嘆の声を漏らしている。


     さらに、地元紙『Orange County Register』のエンジェルス番を務めるジェフ・フレッチャー氏は「これは野球の枠を超えたものだ」とツイート。さらに持論を掲載した記事内では、同僚のマイク・トラウトが同賞の選出歴がないこと伝えたうえで、「オオタニは二刀流選手としての歴史的な活躍でそれを成し遂げたのだ」と今季の快進撃を称えた。


     いまや競技の枠を超えて、時の人となっている大谷。はたして来季はどのようなパフォーマンスを披露してくれるだろうか。開幕後の活躍が今から楽しみだ。 構成●THE DIGEST編集部






    まだまだ止まらぬ大谷翔平の受賞ラッシュ! AP通信の「最優秀男性アスリート賞」選出に米感嘆「野球の枠を超えた」(THE DIGEST) - Yahoo!ニュース






    【海外の反応1】


    ・よくぞ言ってくれた。彼は驚異的なアスリートなんだ。

    【海外の反応2】

    昔は "アスリート・オブ・ザ・イヤー "と呼ばれていたんだよね。


    【海外の反応3】

    日本だけでなく、野球史上最も偉大な選手として語り継がれるかもしれん。とてつもない成功を収めたにもかかわらず、この子はとても謙虚に見える。



    【海外の反応4】

    ・世界一の野球選手、そしてスポーツマンオブザイヤーおめでとう。

    27歳の大谷なら、少なくともまだ10年はトップでいられる。ベーブ・ルースを超えるワールドベースボールのGOATとして引退するのはほぼ間違いないだろう。

    【海外の反応5】

    野球に興味がない人でも知っているのだから、評価は当然だと思う。




    【海外の反応6】

    ・大谷翔平選手、おめでとうございます!一貫して自信に満ち溢れ、常に謙虚なスポーツマンであり熟練したアスリート、そして世界の若者のための「真の」ロールモデルです。大谷選手の今後の活躍を祈念しています。




    【海外の反応7】

    ・私が大ファンだからと、妻から大谷翔平2021年MVPビーチタオルをプレゼントされたところさ。MLBはロックアウト期間中、労働争議中の選手の肖像権やイメージで利益を得てはいけないというルールで、記念品を封印しているそうだから、日本にいてよかったよ。




    【海外の反応8】


    このコメントは多くの人に否否定されそうだが…
    彼の投手としての9勝2敗という成績は、確かにア・リーグ投手の中でもトップクラスかもしれないし野球という競技自体が、確かにこの数年で大きく変わった。
    だが、私が若いころは、先発投手が成功するには10勝以上する必要があった。昔は15勝から17勝で先発投手として大成功とされた。そして、多くの投手が1シーズンのうちにその域に達していたんだ。だから、年寄りの私が9勝を誇らしく評価されてるのを見ると『メチャメチャ』だと思ってしまうんだ。


    ┗・1シーズンで46本のホームランを打った先発投手が何人いると思うんだよ?


    【海外の反応9】

    打撃力は否定できない


    【海外の反応10】



    ベーブ・ルースの再来だ。彼はそのくらい良い。フィールドに立った史上最高の一人。


    【海外の反応11】

    殿堂入りのキャリアを長く続けることも重要だ。10~15年はかけてやっていけるか。見ものだ。



    【海外の反応12】

    事実、昨年のエンゼルスは最悪だった。9勝は自慢できるものではないかもしれないが、チームを引っ張ることはできた。残念ながら大谷は、ランサポートやリリーフ投手の不調の犠牲となることが多かった。しかし、それはゲームの一部。ERAは、勝敗記録よりも投手の価値をより正確に表している。そして、彼のERA3.18は傑出していた。攻撃と投球のほとんどのカテゴリーでチームをリードする選手というのは、素晴らしいというほかはない。


    【海外の反応13】

    彼は堅実な選択であり、信じられないほどのアスリートだ。



    【海外の反応14】

    史上最も価値のあるMVP。




    【海外の反応15】

    彼は野球に何百万人もの新しいファンを連れてきた。価値は必ずしもフィールド上にある必要はない。スポーツは結局のところエンターテイメントビジネスであり、大谷その席に座るべき人だ。


    【海外の反応16】

    ルース以来の歴史的な野球の年だった。スポーツで最も難しい2つのこと、打撃と投球に秀でたことは言うまでもない。これほど歴史的に重要なことを成し遂げたアスリートは他にいない。











    以上翻訳元 
    One of a kind: Ohtani wins AP Male Athlete of Year award - Japan Today
         
    (2) One of a kind: Ohtani wins AP Male Athlete of Year award : baseball (reddit.com)

    このページのトップヘ